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今日はラジオで母校の応援です

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母校の野球部が春夏連続で甲子園に出場し、今日の第一試合に登場しています。

山はハイシーズンで残念ながら甲子園までは行けませんが、遠く鳳凰三山の山中からエールを送っています。

私も野球部のOBでして、春の選抜では選手たちの一挙手一投足にまさに一喜一憂させてもらいました。アルプススタンドで歌った10数年ぶりの校歌には言い知れない感動を覚えたものです。

感動を与えてくれる選手のみなさんには感謝。ひたむきに、『今』しかない大舞台を味わい尽くしてください。

鳳凰小屋にはテレビが無いので、ラジオにて応援しています。

※写真は応援に行っている友人より

アオト

コメント
みさん

あ、ぼくのポジションでしたか!(笑)
ピッチャー以外全部です。才能なきものは何でもやるしかないのですよ〜(笑)

高校最後のポジションは...脚を180°開いてキャッチできる柔軟性?が取り柄で、ファーストでした。地方大会初戦でまぐれ当たりのホームランをかっ飛ばしてしまいその後相手バッテリーから破格の警戒を受けたり、鈍足がたたってダブルプレーで最後のバッターになったり...今ではいい思い出です。

飯豊いらっしゃってたんですね。この暑さだとなかなかに大変そう。
今年の飯豊もいろいろとドラマがあったんでしょうか?またそちらのお話聞けるのも楽しみにしています(^o^)
  • アオト
  • 2019/08/14 11:20 AM
君のポジション聞きたかっただけなんだけど……(・_・)

その日、早朝から飯豊に登ってました。
試合時間の頃は、余りの暑さにグッタリ
(~_~;)
夕方には、小屋間近の雷にビックリ!!
(×_×;)
  • 2019/08/13 8:56 PM
みさん

...外野手はどの打者に対しても深〜い守備位置だし、
内野手は相手の速い打球を止めるのが精一杯だし、
ピッチャーは130キロのスピードが出るかどうかだし、
観客席はランナーが出るだけで、アウト一つ取るだけでやんややんや騒ぐし...(笑)

と、まぁ、そんなチームがよくも優勝候補の一角の智辯和歌山高校を相手に6回まで形になる試合をしたな、と。そんな風に思っています。
投手の森下くんは、6回力尽きるまでは堂々のピッチング。
今まで母校の応援で感動するということはあまりありませんでしたが、春の選抜を含め、ずいぶん感動を与えてくれた世代でした。
というまじめな感想になってしまいました(笑)
  • アオト
  • 2019/08/12 2:55 PM
ピッチャーにしてはケツが小さいし、
キャッチャーじゃ迷いが多そうだし、
ファーストにしては背が足んないし、
セカンドっていう器用さは感じないし、
サードにしちゃ突っ込みが甘いし、
ショートに…… ふう(・。・;)
  • 2019/08/10 4:54 PM
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